昔に比べて
・髪がパサつきやすくなった
・傷みやすくなった
・くせが強くなった
この様に感じた事はありませんか?
髪の毛は皮フ(頭皮)組織なので、年齢と共に皮フが変化するのと同じく髪質も変化していきます。
子供の髪はツヤツヤでコシがありますが、大人の髪に比べて「脂質」が多い特徴があります。
健康な髪にある「脂質」や「タンパク質」は、ヘアカラーを繰り返す度に失われていきます。
この状態で縮毛矯正をかけたり、アイロンを入れる事でパサつきの悪循環が生まれます。
オトナ世代の髪はパサつきやすい状態で生えてきますが、それに加えて薬剤や熱に触れる回数が圧倒的に増える為、キレイな状態を保つにはかなりの努力が必要になります。
また、髪に必要な栄養を与えるだけでなく、カラーの薬剤から守る事が最も重要です。
さらに、皮フの細胞を活性化させる事でツヤのある髪が生えやすい環境を作る事ができます。
もちろん、一度で劇的に髪質が変わる事はありませんが、
→正しい髪のケア(脂質、タンパク質トリートメント)に加え
→皮フのケア(幹細胞培養液ケア)が必要になります。
Acotに通って下さるお客様からは、「以前の様な悩みが無くなった」というお声を多く頂きます。
正しい知識、正しい方法でケアをすると本当に髪質が変わったと感じるくらいの変化がありますよ。


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